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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2024年3月5日
  • 読了時間: 1分

答えは自分の中にある。それは一体なんなのか?


白黒ワークをした時、白の部屋の、あのなんとも言えない解放感と広がり、そして光、それが私にとっての答えであり、今の私の真実なのだと思います。それは、そっちを選びなさい、そっちに行きなさいというサインでもあります。それが自分の中にある。そして誰の中にもあるのだと思います。


でもたまに、黒の部屋に入った時にも安心感を覚える時があります。でもそれは、慣れ親しんだ安心感や居心地の良さであり、黒パターン特有の重さも同時にあります。そしてそこに光はない。ここが白パターンとは大きく違うところだと思いました。


白黒ワークをするとここの違いがハッキリして面白いです。でも、黒パターンでも慣れ親しんだ居心地の良さもある。だから中々抜け出せないのも事実です。きっとほとんどの人が黒パターンが真実だと疑ってやまないと思います。なぜなら私もそうだったから。


そんな理解も持ちながら、私は白パターンを選んでいきたい。今日も明日も明後日も。

頑張ろうぜ。

 
 
 

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