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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2024年11月7日
  • 読了時間: 1分

今日はこれから年内最後の道場のセミナーです。

グループに参加して早8年経ちますが、なぜこの学びをしているのかと今朝は考えていました。

楽しいから、面白いから、ワクワクするから、それらの意味づけは私にとっては二次的なものであり、もっとど真ん中にある思いとしては、魂を成長させたいから、この学びを続けています。


時にはみたくない自分を直視したり、そして凹んだりと大変な時もありますが、この自分の魂を成長させたいという思いが、この学びを続けさせています。共に学んでいる方達はきっと、この思いが根底にあるのではないかとも思います。この学びに興味を持つ方というのはきっと、そこを中心として生きていきたいという思いが強いのではないでしょうか。


自分の魂を成長させたい、この思いを自分の真ん中に持てたら、ちょっとやそっとではブレることもないと思います。


この真ん中の思い、自分の魂を成長させたいをしっかり持って、学んできます。


 
 
 

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なぜこれほど時間をかけられるのか

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認めることの大切さ

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思考について

最近自分の思考をよく観察するようにしています。 そしてその思考のほとんどが、パターンが作りだす物語だと思いました。 自分は正しいという思考であったり、自らを正当化してパターンを安心させる思考です。 それに誰かが同調するとそのパターンは強化される傾向があるのがわかります。 ということは、パターンは自分を守るために物語を作るのだと思いました。 安心したいという思いのためにです。 頭でぐるぐる考えている

 
 
 

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