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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2月7日
  • 読了時間: 2分

今週の初めからインフルエンザのB型に罹っていました。

今回のインフルエンザは私が経験したインフルエンザとは違い、高熱ではなく37度台の熱が続くので、最初インフルエンザだとは気づきませんでした。ただ頭と目がめちゃくちゃ痛かったので、それでお医者さんに行って検査してもらったことろ、インフルエンザだとわかったのです。


そして薬ですが、以前はタミフルでしたが(この薬も一発で効いて感動したのを覚えています)今回は塩野義製薬の新薬、ソフルーザでした。ものすごい小さい薬で、米粒よりも小さかったです。これで本当に効くの?と思うほどの大きさでしたが、今回の薬は非常に自然で、ゆっくりとインフルエンザの症状が緩和されていくのがわかりました。個人的にはソフルーザの方が体には合っているかと思います。


そして病気をして毎回思うのが、健康の有り難さです。

この一週間、頭痛と目が痛すぎたのでほとんど記憶がありません。その間何かを考えたり、また自分を見ることもしないまま、寝ているか頭がボーっとしていたので、こうして頭が冴えてパソコンに向かってブログが書けるのがとっても有り難く感じるのです。(普段であれば面倒臭いのですが・・)


そこで思い出すのが、前回のグループで先生が「天と繋がるのは感謝と調和が大事」と話されていたことです。こうして健康でいられるのも、当たり前ではないんだなと思いました。

毎日この感謝を忘れずに、日々を大切にしていこうと思いました。

インフルエンザに罹って、感謝を知れてよかったです。

 
 
 

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