渡邊 優2020年4月17日読了時間: 1分どんな状況でも続けるワーク。幼き頃からずっと持っているパターンへの語りかけを続けています。それは自分のため、これからの時代を生きていくため。このパターンを受け入れた先に、きっと身一つで生きていく強さや清々しさ、喜びを体験するのかもしれないと思うとやる気も出る。どんな状況であろうと、自分の持っている課題を見失わずに、真っ直ぐに取り組んでいきたい。そう、結局自分次第なんだな。頑張ろう、まだまだ道は続く。
パターンを嫌うパターン昨日は先生との個人セッションでした。 内面的な話がほとんどなのですが、その中で私が最近悶々としていたパターンを教えて頂きました。それが、「パターンを嫌うパターン」です。 以前にも、パターンはダメでいけないものだ、に語りかけていましたが、今回思ったのは、語りかけたからそれでパターンがなくなるわけではないということでした。 パターンはいつでもどこでも反応します。 反応しなくなるわけではないのだと思いま
今の自分ではダメだ・・「今の自分ではダメだ」というパターン、茅ヶ崎クラスに出た後反応しているパターンです。 このパターンは、現実の自分を直視した瞬間や、誰かと比べた瞬間に現れます。 多くの場合、それは「もっと頑張ろう」「まだ足りない」という向上心に見せかけたり、「謙虚さ」に見せかけたりしていかにも前向きな顔で現れます。きっとパターンは、私を優劣という物差しの中に閉じ込めておきたいのかもしれません。 そして真反対の白パタ
一人になって彼女と別れて一人になってから、一年が経とうとしています。 今思えば、随分と私のパターンを彼女は満たしてくれていました。一人では生きられないというパターンも、誰かに甘えたいというパターンも、認められたいというパターンも、愛されたいというパターンも、プライドというパターンもです。お陰で今ではそれらのパターンに私自身が向き合いながら、一つづつ自分で面倒を見るということをしています。 そしてそれは、一人に
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