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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2022年10月19日
  • 読了時間: 1分

地震、津波、洪水などの災害時、または有事の際に以下のことを優先するようにと、以前どこかのサイト(確か気象庁かハザードマップかそのあたりのサイト)でみました。


1自助 他の力に依存せず独力でことをなすこと

2共助 互いに力を合わせて助け合うこと

3公助 市町村や消防、県や警察、自衛隊といった公的機関による救助や援助


1 まずは自分で自分の命を助けること

2 その次にお互いに助け合い

3 公的機関の助けを待つ


特に3の公的機関が一番遅くなるとのことでした。

給水車や消防車や救急車には限りがあり、できる限り自分達の力で生き延びてほしいとのことでした。その為にはそれなりの備蓄や防災の準備が必要になり、また意識をしっかり持って対応する、心の準備も必要かと思います。


この先数年間、地震や気候変動など、色々とことが起こると様々な機関から報告されています。

自分のことは自分で対処できるよう、準備だけは進めていこうと思いました。


 
 
 

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