top of page
  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2021年2月9日
  • 読了時間: 1分

彼女が桜カステラなるものを買ってきてくれました。

これ、めちゃくちゃ美味い。こんな繊細な味のカステラ食べたことがないです。それまで私は文明堂が世界一だと思っていましたが、更新されました。


カステラを口に入れて一口噛んだ瞬間に、桜の強い香りが口の中に広がって、その後に芳醇な甘味が舌の上から口の中全体に広がります。そのタイミングで牛乳を口の中に一口。

最高のハーモニーの出来上がり。もう芸術です。

イチゴと牛乳が合うのは当然ですが、桜と牛乳がこれほどマッチするとは新たな発見です。


日影茶屋の葉山かすてーら らんとう桜

おすすめで。

 
 
 

最新記事

すべて表示
なぜこれほど時間をかけられるのか

毎日毎日ワークをして祈り、かれこれ10年以上が経ちます。 でもなぜこれほど時間をかけられるのか、パターン的には嫌なことでもやるし、儲かる儲からないや損得でもない、きっと私たちの本来の魂は、魂を磨きたい方に自然と惹かれるからだと思いました。 そして魂磨きとは、本当の「私」として生きるためのことだと思います。 日々のワークとは、そのプロセスだと思いました。 そしてそのことに気づいたのも最近のことです。

 
 
 
認めることの大切さ

最近認めることの大切さを身にしみて解る時があります。 それは、できたつもりでいたのにできていない自分、分かったつもりでいたのに何も分かっていなかった自分を突きつけられた時です。 できていない自分を認めない限り、分かっていない自分を認めない限り、ぐぬぬぬ〜という苦しさが付き纏いました。プライドというパターンがそれを認めたがらなかったのです。自分は分かったつもりでいたし、できたつもりでいたからです。

 
 
 
思考について

最近自分の思考をよく観察するようにしています。 そしてその思考のほとんどが、パターンが作りだす物語だと思いました。 自分は正しいという思考であったり、自らを正当化してパターンを安心させる思考です。 それに誰かが同調するとそのパターンは強化される傾向があるのがわかります。 ということは、パターンは自分を守るために物語を作るのだと思いました。 安心したいという思いのためにです。 頭でぐるぐる考えている

 
 
 

コメント


この投稿へのコメントは利用できなくなりました。詳細はサイト所有者にお問い合わせください。

​人成道

〒253-0033 神奈川県茅ヶ崎市汐見台

©2019 by 人成道. Proudly created with Wix.com

bottom of page