top of page
  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2023年10月20日
  • 読了時間: 1分

自分でできる心のケア講座を10月28日(土曜日)13時〜15時にて開催いたします。

場所はヨネッティー王禅寺4階 第4会議室 

https://www.sportsoasis.co.jp/sh41/#club-info


お申し込み方法:メールより受付 定員4名

お申し込みされる方は下記送信先メールアドレスへ、以下必要事項を記載し送信してください。

送信先メールアドレス:yutaka19731119@gmail.com

件名:心のケア講座申し込み

本文:①お名前、②当日の参加人数、③連絡先(連絡の取れる電話番号orメールアドレス)


なお、当日は実際のカウンセリングの現場で使われているワークシートを使って、不安や恐れ、苛立ち、怒り、悲しみ、寂しさ、etc、などのネガティブな感情が湧き上がった際、どのようにしてその感情を受け入れ、許し、落ち着かせていくかのご説明をさせて頂きます。


大変お手数ですが、筆記用具の用意をお願い致します。


ご興味のある方は是非ご参加下さい。お待ちしております。








 
 
 

最新記事

すべて表示
一人になって

彼女と別れて一人になってから、一年が経とうとしています。 今思えば、随分と私のパターンを彼女は満たしてくれていました。一人では生きられないというパターンも、誰かに甘えたいというパターンも、認められたいというパターンも、愛されたいというパターンも、プライドというパターンもです。お陰で今ではそれらのパターンに私自身が向き合いながら、一つづつ自分で面倒を見るということをしています。 そしてそれは、一人に

 
 
 
プライド

自分のパターンを見ていると、そして物心ついた頃からの自分を思い返してみても、自分の課題はプライドなのだと感じます。 言われたくない。自分は分かっている、できていると思いたい。認められたい。 振り返ると、多くの反応は「プライドが満たされるか」「プライドが傷つかないか」のどちらかで動いていたように思います。 そして今思えば、それもまた、自分自身が選んできた課題だったのだと思います。遥か昔に自らが用意し

 
 
 
分かっているパターン

自分は分かっている、できている、というパターンの構造を知ってから、私は自分の愚かさを痛感していました。それは、ただパターンの物語の中で生き、パターンを満たし満足させていただけだったからです。 それらはパターンにとって、とても気もちのいいものです。 なぜならそこには、「自分は学んできた」「自分は自分を見てきた」 「他人よりも分かっている、できている、知っている、気づいている」という、他者との比較の中

 
 
 

コメント


​人成道

〒253-0033 神奈川県茅ヶ崎市汐見台

©2019 by 人成道. Proudly created with Wix.com

bottom of page