- 渡邊 優

- 5 時間前
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自分の魂の課題を生きてるうちにクリアーしたい。そう思います。
魂の課題、それは、自立、そして、パターンではなく「私」として生きる、「私」の資質を使って生きる、そして創造する。などが挙げられますが、まずは自立だと思っています。
ここでの自立は、自分のパターンを満たすために他人を使わない、また他人のパターンを満たしにいかないということです。私の場合、他人を褒めたり認めたりする場合、自分が褒められたり認められたいから、他人にそうするというのがあります。パターンは見返りを求めるんですね。そして嫌われたくないからというのもあります。パターンにとっての保身か、求めるか、そのどちらかが反応するわけです。それを使わないということです。それは、パターンにとっては不満かもしれません。しかし魂にとってはとても大事なことだと思っています。
嫌われてもいいから言ってみる、間違ってもいいから聞いてみる。
その在り方は、正直さや、誠実さや、勇気です。
そのあたりを生きてるうちに一つでもクリアーしたと思いました。
なぜ生きてるうちになのか。それは、肉体があった方がきっとパターンが明確に感覚としてわかると思うからです。五感で感じるというやつです。
だから、生きてるうちに頑張ろう!

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