渡邊 優2020年3月31日読了時間: 1分子供の頃からドリフ、変なおじさん、バカ殿と、面白すぎる白塗りの殿様から変なおっさんの顔まで、アホすぎる芸風で随分と笑わせてもらいました。中学生の頃、食い入るように見ていたお色気コントも最高に面白かったし、変なおじさんの踊りは今でも真似できます。生涯に渡りお茶の間に笑いを届けてくださってありがとうございました。ご冥福をお祈りします。きっと向こうでも美女に囲まれて楽しんでるんだろうな〜あんな生き方いいよね!
認めることの大切さ最近認めることの大切さを身にしみて解る時があります。 それは、できたつもりでいたのにできていない自分、分かったつもりでいたのに何も分かっていなかった自分を突きつけられた時です。 できていない自分を認めない限り、分かっていない自分を認めない限り、ぐぬぬぬ〜という苦しさが付き纏いました。プライドというパターンがそれを認めたがらなかったのです。自分は分かったつもりでいたし、できたつもりでいたからです。
思考について最近自分の思考をよく観察するようにしています。 そしてその思考のほとんどが、パターンが作りだす物語だと思いました。 自分は正しいという思考であったり、自らを正当化してパターンを安心させる思考です。 それに誰かが同調するとそのパターンは強化される傾向があるのがわかります。 ということは、パターンは自分を守るために物語を作るのだと思いました。 安心したいという思いのためにです。 頭でぐるぐる考えている
二つの大事なこと私が学んでいる道場での大事なこと、それが、 1自分に嘘をつかないこと 2自分は何も解っていないということを認めること と教わりました。 自分に嘘をつかないとは、行きたくないのに付き合いで行くことや、嫌いな人なのに無理に合わせたり、嬉しくもないのに喜んだりと、自分を犠牲にして他人に合わせる、これらは全てパターンだと思いました。他人の評価を気にしたり、嫌われるのが怖かったりと、全てパターンでの行動です
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