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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2021年4月19日
  • 読了時間: 1分

中立ワークで、上というものについて考えてみました。


(ー) 

プレッシャー、ストレス、責任が増える、押しつぶされる、自分の時間がなくなる、自由がなくなる、がんじがらめ


0 ただ一つの体験 絶対ではない 人によって違う


(+)

責任感が育まれる、理解力も育まれる、強くなる、成長する、優しくなる、リーダーシップが生まれる


こうして見てみると、パターンが求める上という、自分の価値や正しさを証明したり、負けないための上ではなく、プラスの意味づけには、私の資質を他のために使い、育むというのが含まれているのがわかりました。


また下という経験は、誰しもが通る道であり、そもそも上、下、というものは、ただの役割なのだとも思いました。大切なのは、そこからの学びとして何を得られるか?これに尽きるのかと思います。


そして中立ワークを使って自分の世界を広げていける。これも、自らを上に引っ張っていくリーダーシップなのだとも思います。


今日はこれから茅ヶ崎グループの勉強会です。

天気も良くて、いい勉強日和に

 
 
 

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