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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 1 時間前
  • 読了時間: 1分

最近パターンへ対して、どちらが主人かを明確にするために、厳しさを持って対応しています。

具体的には、黙れ!と一喝する場面が増えました。


特にプライド関係のパターンは、傲慢さや慢心が際立つパターンなので、他人をジャッジしている際などでは役に立つことが多いです。そしてよくわかったことは、それらのパターンに対して今までは、放置していたということです。正確には、パターンでいた、ということです。


他人への比較やジャッジは、どちらが上かや、勝ち負けで判断するくせが身についているので、その細かなパターンの動きに敏感に気づけたことも良かったです。


パターン自体は、語りかけワークという理解や気づきで救われることは多かったですが、厳しさを持ってどちらが主人かを明確化にするというのは、こちら側にとっても、「私」が主人だということを一瞬で思い出させてくれるので、調教師としての自覚が育つ気がしました。それだけ境界が曖昧だったのです。


パターンと「私」は別物。

そのあたりをしっかり意識していこうと思いました。

 
 
 

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自分のパターンに気づけて、原因がわかってよかった。語りかけワークをして、パターンが少し落ち着いてよかった。白黒ワークをして白の世界を体感できてよかった。それで終わりではない、ということを考えていました。(寧ろ、だから?)くらいこれだけでは変われないのだと思います。 パターンが落ち着くとついついそれで問題が解決したかのような気になりますが、全然そうではなく、その先があるのだと思います。それが、選んだ

 
 
 
パターン

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再認識

今日は魂の道場での個人セッションでした。 私の強いパターンとして、あらゆることを怖がるパターンがあり、それはパターンであって、「私」と同一化しない、ということを再認識しました。 それがパターンである、ということをすっ飛ばしてついつい、自分は怖がりだ、自分は弱いと意味づけし、それが自分だと決めつけていたのです。ですがそうではなく、怖がりなパターンがあって、自分は弱いと思っているパターンがある、という

 
 
 

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