top of page
  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2021年6月18日
  • 読了時間: 1分

この先の未来や、今までのこと。

色々考えて悶々として、パターンであると分かっていながらも中々そこから抜け出せなくて、昨日やっとリセットできました。まあ、先生に自分の話を聞いてもらった。というところですが、リセットされると色んなことが明瞭となり、自分の中での理解や、腑に落ちるというところまで納得が進みます。


これがカウンセリングのすごいところ。

ここまでいけたらあとは自然と足が前に出る。

「私」として挑戦したいこと。頑張ってみたいこと。そういったことが明瞭となると色々とシンプルで清々しい。そして何よりも生命力が蘇り、自分というものを取り戻して生きる力がみなぎってきます。


今日は天気もよく日本晴れ。


ふらふらと外で活動しようと思います。

 
 
 

最新記事

すべて表示
練習

私には「他人が怖い」というパターンがありますが、このパターンは、他人に傷つけられたり、ジャッジされたり、利用されることを恐れています。 そこで最近、開示の練習を毎日続けています。これは、自分はどんな人間で、こんなパターンがあり、でもそれは自分の問題だと宣言することです。当然そこでは、ジャッジされる怖さや不安が付き纏います。だからその怖さに飛び込んで、実際に体験しながら超えていく必要があるのだと思い

 
 
 
本当に大切なもの

本当に大切なものとは何だろう? お金、名声、地位、資産、家、友人、家族、仲間、etc これらは死んだら持って帰れないものです。 しかし今私が学んでいることは、魂を磨くことです。それは心をケアし、整え、人格を向上させます。 そしてこちらは、死んだらその魂として、向こうに帰ります。 夢中になって追いかけたお金も、地位も名声も、家族も友人も、そこから何を学び、何を魂として得たのか。もしかして私たちは、

 
 
 
ワイエス展

昨日は実家の用事を済ました後、東京都美術館100周年記念の、アンドリュー・ワイエス展に行っていました。 テーマは、「境界」と「世の無常」 こちらとあちらの境界、生と死。そして色をあまり使わないで表現している「世の無常」 私は、世の無常というのが、とてもスッキリ感じました。 アンドリュー・ワイエスは、実父の死から「世の無常」というテーマで作品を作ったそうですが、そこからは感じたのは、個人にどれほど大

 
 
 

コメント


この投稿へのコメントは利用できなくなりました。詳細はサイト所有者にお問い合わせください。

​人成道

〒253-0033 神奈川県茅ヶ崎市汐見台

©2019 by 人成道. Proudly created with Wix.com

bottom of page