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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 1 時間前
  • 読了時間: 1分

私には「他人が怖い」というパターンがありますが、このパターンは、他人に傷つけられたり、ジャッジされたり、利用されることを恐れています。


そこで最近、開示の練習を毎日続けています。これは、自分はどんな人間で、こんなパターンがあり、でもそれは自分の問題だと宣言することです。当然そこでは、ジャッジされる怖さや不安が付き纏います。だからその怖さに飛び込んで、実際に体験しながら超えていく必要があるのだと思いました。


実際の社会では、自分のネガティブな面を自分で表明する、自分を曝け出す機会というのは中々ありませんが、道場での粗治療を繰り返すことで、他人からの評価やジャッジに対して打たれ強くなるという強さを身につけられるのだと思います。


バドミントンをやって思ったことですが、何事も練習なのだと思いました。

頭の中であれこれ考えるより、飛び込んで練習し、また実践して失敗しながら、練習する。すると気がつかないうちに、自分のものになっているのだと思います。


ということで、今日も練習です。


 
 
 

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