渡邊 優2020年5月28日読了時間: 1分今日は待ち望んでいた茅ヶ崎セミナーです。天気も良し!この2ヶ月間での出来事や変化をたっぷりと感じながら参加してこようと思います。今年に入ってからの出来事も、広義で捕えたらきっと良き方向に向かっているのだと思う。この地球の足を引っ張らないように、そのためにもまずは自分から。では、行って参ります。
練習私には「他人が怖い」というパターンがありますが、このパターンは、他人に傷つけられたり、ジャッジされたり、利用されることを恐れています。 そこで最近、開示の練習を毎日続けています。これは、自分はどんな人間で、こんなパターンがあり、でもそれは自分の問題だと宣言することです。当然そこでは、ジャッジされる怖さや不安が付き纏います。だからその怖さに飛び込んで、実際に体験しながら超えていく必要があるのだと思い
本当に大切なもの本当に大切なものとは何だろう? お金、名声、地位、資産、家、友人、家族、仲間、etc これらは死んだら持って帰れないものです。 しかし今私が学んでいることは、魂を磨くことです。それは心をケアし、整え、人格を向上させます。 そしてこちらは、死んだらその魂として、向こうに帰ります。 夢中になって追いかけたお金も、地位も名声も、家族も友人も、そこから何を学び、何を魂として得たのか。もしかして私たちは、
ワイエス展昨日は実家の用事を済ました後、東京都美術館100周年記念の、アンドリュー・ワイエス展に行っていました。 テーマは、「境界」と「世の無常」 こちらとあちらの境界、生と死。そして色をあまり使わないで表現している「世の無常」 私は、世の無常というのが、とてもスッキリ感じました。 アンドリュー・ワイエスは、実父の死から「世の無常」というテーマで作品を作ったそうですが、そこからは感じたのは、個人にどれほど大
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