top of page
  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2022年8月4日
  • 読了時間: 1分

昨日でコロナになってから10日が経ちました。自宅待機期間も解けて、今日から普通の生活です。

さてこの10日間どうだったかというと、まず、ウーバーイーツを頼みまくりました。ですから普段食べないものを食べてみたり、色んなお店の味を堪能できました。しかしそれもすぐに飽きて、いつもの吉野家がメインとなりました。吉野家好きなんですね。吉野家のキムチ牛丼が大好きです。トッピングは卵で、ここ何年もこればかり食べています。


コロナ禍の中、できる限りいつもと同じ生活を心がけていましたが、ワークだけができなかった・・

頭が回らないのです・・・思考がちゃんと働かない。当然本も読めなければ、文字に向かう気になれませんでした。ですから家でネットフリックスやアベマTVばかり見ていました。


来週からはライフセーバーも再開し、バレエスタジオにも通い始めます。

病気から回復していつも思うことは、健康って本当に素晴らしいと思うことです。

健康があって初めて、色んなことができて、成り立っているのだと思います。

仕事をすることも、お金を稼ぐことも、趣味も、習い事も、色んなことが健康だからこそ、できているのだと実感しました。


兎にも角にも、元気に復活して何よりです。

 
 
 

最新記事

すべて表示
今の自分ではダメだ・・

「今の自分ではダメだ」というパターン、茅ヶ崎クラスに出た後反応しているパターンです。 このパターンは、現実の自分を直視した瞬間や、誰かと比べた瞬間に現れます。 多くの場合、それは「もっと頑張ろう」「まだ足りない」という向上心に見せかけたり、「謙虚さ」に見せかけたりしていかにも前向きな顔で現れます。きっとパターンは、私を優劣という物差しの中に閉じ込めておきたいのかもしれません。 そして真反対の白パタ

 
 
 
一人になって

彼女と別れて一人になってから、一年が経とうとしています。 今思えば、随分と私のパターンを彼女は満たしてくれていました。一人では生きられないというパターンも、誰かに甘えたいというパターンも、認められたいというパターンも、愛されたいというパターンも、プライドというパターンもです。お陰で今ではそれらのパターンに私自身が向き合いながら、一つづつ自分で面倒を見るということをしています。 そしてそれは、一人に

 
 
 
プライド

自分のパターンを見ていると、そして物心ついた頃からの自分を思い返してみても、自分の課題はプライドなのだと感じます。 言われたくない。自分は分かっている、できていると思いたい。認められたい。 振り返ると、多くの反応は「プライドが満たされるか」「プライドが傷つかないか」のどちらかで動いていたように思います。 そして今思えば、それもまた、自分自身が選んできた課題だったのだと思います。遥か昔に自らが用意し

 
 
 

コメント


この投稿へのコメントは利用できなくなりました。詳細はサイト所有者にお問い合わせください。

​人成道

〒253-0033 神奈川県茅ヶ崎市汐見台

©2019 by 人成道. Proudly created with Wix.com

bottom of page