渡邊 優2020年10月8日読了時間: 1分更新日:2020年10月14日先週江ノ島で撮った写真です。あまりの美しさに言葉を失いました。秋イカを求めて江ノ島の磯に入ったのですが人っ子ひとりおらず、ただ一人、この綺麗な夕陽を見ていました。イカはまだ早かったのか釣れませんでした。しかし、この夕陽を見れて満足でした。地球はどこまでも美しい。この地球で学ばせてもらっていることに感謝です。
まっすぐに最近、原田マハさんの小説に凝っているのですが、この方の文章がとても綺麗で、言葉がすっと入ってくる感覚があります。 その中でも「まっすぐに」という5文字のフレーズがあるのですが、行動ではなく、意識がまっすぐ見ている、向いている、やっている、まっすぐな思い、このまっすぐに在る、というのがとても心地よく、本来の「私」も、そうありたいのではないかと思いました。 まっすぐというと、雑念のない、一点だけを見て
逃げずに一人でやる最近のマイテーマは、逃げずに一人でやるです。 自分の課題に取り組む際、肝に銘じるようにしています。 不愉快なパターンに飲まれると、そのパターンから逃げたくなるし、他責にしたくなります。 「あの人のせいで自分はこんなに不愉快なのだ」とです。そして、誰かにこの不愉快さを解ってもらいたくなる。この一連の流れを、一人で完結させるのです。 不愉快な思いを解ってもらいたいパターンがいて、それを見て解ろうとする
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