渡邊 優2025年1月22日読了時間: 1分更新日:2025年1月24日この度、お世話になっております魂の道場、茅ヶ崎グループを辞める次第となりました。今までお世話になりました茅ヶ崎グループの方々、また岩手グループの方々、沖縄グループの方々、今まで本当にお世話になりました。約10年弱、グループで学ばせて頂いこと、本当に感謝に耐えません。まずはご報告とご挨拶をかねて、ここに綴らせていただきます。皆様の成長と発展、そして更なる活躍を、心よりお祈り申し上げます。
今の自分ではダメだ・・「今の自分ではダメだ」というパターン、茅ヶ崎クラスに出た後反応しているパターンです。 このパターンは、現実の自分を直視した瞬間や、誰かと比べた瞬間に現れます。 多くの場合、それは「もっと頑張ろう」「まだ足りない」という向上心に見せかけたり、「謙虚さ」に見せかけたりしていかにも前向きな顔で現れます。きっとパターンは、私を優劣という物差しの中に閉じ込めておきたいのかもしれません。 そして真反対の白パタ
一人になって彼女と別れて一人になってから、一年が経とうとしています。 今思えば、随分と私のパターンを彼女は満たしてくれていました。一人では生きられないというパターンも、誰かに甘えたいというパターンも、認められたいというパターンも、愛されたいというパターンも、プライドというパターンもです。お陰で今ではそれらのパターンに私自身が向き合いながら、一つづつ自分で面倒を見るということをしています。 そしてそれは、一人に
プライド自分のパターンを見ていると、そして物心ついた頃からの自分を思い返してみても、自分の課題はプライドなのだと感じます。 言われたくない。自分は分かっている、できていると思いたい。認められたい。 振り返ると、多くの反応は「プライドが満たされるか」「プライドが傷つかないか」のどちらかで動いていたように思います。 そして今思えば、それもまた、自分自身が選んできた課題だったのだと思います。遥か昔に自らが用意し
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