• 渡邊 優

こんな時期だから、死について考えてみました。

考えるといっても、中立ワークを行ってみたのです。


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


苦しみ、恐れ、悲しみ、孤独、終わり

ー(マイナスの意味づけ) 


【死】ただ一つの体験(どちらにも入らない意味づけ)


+(プラスの意味づけ)

平等、解放、新たなる旅立ち

生きることの大切さを知る


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


こうして見てみると、死も大切なイベントなんだと思いました。


特に生きることの大切さは、死について向き合って初めて気付かされるものでした。


だから今は、ちゃんと生きよう。

グッと戻して、私私と、パターンに飲み込まれずに、しっかりと。


最新記事

すべて表示

基本に返る

今、語りかけを3つほど行っています。 先日のセミナーで気付かされ、自分では見れていなかったパターンです。 このパターンに対して、ゆっくり、丁寧に、語りかけをしています。 目に涙を溜め、うるうるすることもあれば、胸にジーンと響く時もあり、その時々で感覚は違いますが、確実に届いている。私の理解や共感、慈悲というものがきっとパターンに感動を与えているのだと思います。 思い返すと今までどれほどの語りかけを

オリンピック

呪われたオリンピックと揶揄されていますが、私は以前から東京オリンピックを楽しみにしていました。特に今回から正式種目となったサーフィンを毎日楽しく観戦しています。 しかし世界の若いトッププロはどんな舞台においてもニコニコしていて、楽しそうに演技をしています。肩の力も抜けて、本来の自分のパフォーマンスが出せているのが見ているこちらにも分かります。 しかし日本代表はどこか気合が入りすぎて顔が怖い・・・

今周りにあるもの

今周りにあるものは、全てミームを上げるためにあるもの。 言い方を変えれば、全て自分の成長のためのもの。 一見嫌なこと、面倒臭いこと、不快なこと、腹が立つこと、そんなパターンがどうしようもなく騒ぐ出来事。そういったもの全てが、階段を登るために必要なもの。 そうすると無駄なものなど何一つなく、全てにおいて、パターンであればケアしていけばいいし、新たな白パターンに挑戦していけばいい。 自分のことになると