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  • 執筆者の写真渡邊 優

黒パターンにこんなパターンを持っちゃダメだ!とジャッジするパターンに語りかけをしていて気づいたことがありました。それは自分の黒パターンをジャッジしているということは、無意識に他人の黒パターンもジャッジしていたということです。(思い当たるフシあり・・)

自分にしていることは他人にもしている・・・納得です。


そもそも黒パターンはどんな存在か改めて考えてみると、確かに苦しみや重さ、辛さなどの負の感情を生みますが、その感情から本来の在り方へと「気づかせてくれる」存在であり、正しい感覚や分離感を学べ、選択者という本来の「私」を育ててくれる存在だったのです。これは本当にやっと符に落ちた〜

スッキリ!


ということは、「私」が育っていなかった、こなかった、しっかりしていなかった「私」の責任だったのです。


今朝の祈りからは、もうどんなパターンもジャッジしない!

これを宣言していこうと思います。



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