渡邊 優4月15日読了時間: 1分自分に恥じない生き方をしたい。最近強くそう思うようになってきました。自分に恥じない生き方とは、生活態度を見直し、襟を正す。そして何よりも、白パターンを選んでそれを行動に移す。自分を見ていると、日々、一瞬一瞬が選択の毎日です。思考も、行動も、心の在り方も、自分の選択で決まります。それをパターンに任せずに、「私」で選んで決めていくということが、自分に恥じない生き方だと思いました。自分に恥じない生き方、この選んで決めてを繰り返し、習慣にしていこうと思います。その積み重ねに勝る努力はない。
一人で頑張る今思い返すと、私が大変なとき、ピンチのとき、辛く苦しいときには、いつも側に人がいました。 彼女や家族、友人、まるで逃げるように、「一人では生きられない」というパターンで、その中へと助けや救いを求めていたのを思い出します。 海外に一人で行って頑張っている人、一人で上京して頑張っている人、どこかにいかなくても精神的に一人で頑張って人には、どこか共通の強さを感じます。きっと一人で辛いこと、大変なことを乗
新たな在り方体調を壊してから、強制的にできない、変われない、という体験をしています。 変わらなきゃいけない、というパターンからしたら、これはとても苦しい状態だと思います。(語りかけていたのでそれほどでもなかったです) 変わりたくても変われない、やりたくても体が重くてできない、それは、今の自分への諦めであったり、変わらなくてもいいという、強制的な選択のようにも思いました。 変わらなくてもいい、それは今の自分とい
変わらなきゃ変わらなきゃいけない、変わらなきゃ。 なぜならば、変わらないと自分の未来はないし、楽にもなれないし、このままうだつの上がらない一生を生きなければいけないと、あなたは思っているからなんだね。 だから変われない自分を見ると、情けなくて、惨めで、イライラすると、あなたは思っているんだね。 だから、変わらなきゃいけないと、あなたは思っているんだよね。 今に限らず、ずーっとこのパターンはあったと思います。そ
コメント