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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2020年4月14日
  • 読了時間: 1分

ついに私が通っているバレエスタジオも休校になってしまいました。

最後まで粘っていたのですが、県から休校要請があったようです。

残念です・・・


そんな中、車の移動中や自宅での自粛中に大愚和尚の一門一答というyoutubeチャンネルを聞いています。

この和尚の話が好きで本も買いました。苦しみの手放し方 著 大愚元勝

その本の中に、

「本気で叱って、本気で抱きしめて本気で信じる。親が心を開かなければ、子供も心を開かない」

という教えがありました。


これって、自分のパターンに言えることだなと思ったんです。

親である本当の私が、子であるパターンに対して本気で叱って、本気で抱きしめてそこにいていいよと信じる。そして本当の私が心を開かなければパターンも心を開かない。これはワークをやっていると分かります。パターンの言い分(思い)がちゃんと出ていて腑に落ちる時と、出ておらずに釈然としていない時があります。そこの差が、本当の私が心を開いているかどうかにかかっているのだと思いました。


オープンマインド。

心していこう。

 
 
 

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