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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2021年8月23日
  • 読了時間: 1分

今日はこれから茅ヶ崎グループの勉強会です。

同じ志を持っている仲間と日々の出来事の話をしたり、そこで騒いだパターンの話をするのは、自分の気づいていないことに気付かされるのでとても新鮮です。


そして同じ志を持っているので、パターンから生まれる苦しみや辛さ、そういった感情に対しての理解があるので、自分のことを話していても安心感があります。

それは普段の人間関係ではあまり感じることのない連帯感というか、優しさというか、同じところを目指している仲間独特な感情なのだと思います。


そして普段はあまり使わない脳の部分も、この時に使っていると思います。

何かを難しく考えるのではなく、シンプルに正直に素直に考え、受け止めていく。そんなシンプルな脳の使い方です。


前回のセミナーから約1ヶ月、この間の出来事など踏まえ、今日も皆んなから学んでいこうと思います。


行ってきます。

 
 
 

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認めることの大切さ

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思考について

最近自分の思考をよく観察するようにしています。 そしてその思考のほとんどが、パターンが作りだす物語だと思いました。 自分は正しいという思考であったり、自らを正当化してパターンを安心させる思考です。 それに誰かが同調するとそのパターンは強化される傾向があるのがわかります。 ということは、パターンは自分を守るために物語を作るのだと思いました。 安心したいという思いのためにです。 頭でぐるぐる考えている

 
 
 
二つの大事なこと

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