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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2 時間前
  • 読了時間: 1分

今朝はバドミントン仲間と早朝から待ち合わせをして、サーフィンに行ってきました。

朝から体を動かすのは気持ちいいのですが、それ以上に、友人とワイワイ一緒に何か遊びをするのが楽しかったです。


そしてそのような友人と一緒にいて思うのは、それまでの自分は随分傲慢であったなということです。

友人の話にいちいち心の中でジャッジして、自分の方が上な気でいました。なんの根拠もなく、勝手に上になったつもりでいたのです。また自分より上の人を見ると下になり、下の振る舞いをしていました。腰を低くし、謙虚になったつもりでいたのです。このように人によって態度を変えたりすることを、果たしてそれでいいのだろうか、ということです。


上とか下とかの、自分の中の差別をなくしたい、そのままの相手を受け止められる自分でありたい、と思います。であるならば、まずは自分の中の差別をなくして、自分のパターンをそのまま受け止められるようになることが先だと思いました。


こうして友人との関わりでよくわかるのは、自分のことです。

今自分はどうなのか、以前との違いは何か、これからどうありたいのか。

朝活を通して、考えていきたいと思いました。


 
 
 

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