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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2025年4月26日
  • 読了時間: 1分

自分の傾向を見ていて思うことが、否定されたくない、というパターンです。

これもプライドからの派生のパターンですが、最近では否定はよくない、むしろ何でも認めることがいいとされる風潮がありますが、この否定の意味づけ考えてみました。


否定

+ (プラスの意味づけ)

現実の自分を知ることができる、パターンに気づけるケアができる、現実の自分を認めることで成長が望める、技術が向上する、勇気や受け入れる広さを育てる、新たな視点が持てる


0 ただ一つの体験、絶対ではない、人によって違う


ー (マイナスの意味づけ)

不快、腹が立つ、プライドが傷つく、壊れる、苦しい、辛い、大変、ケアしないとパターンは大きくなる、盲目のままとなる



相手がどんな動機、もしくはパターンで言っているのかどうかで受け取り方は変わりますが、どの意味づけを選ぶにしても、選択のできる「私」でいたいところです。

 
 
 

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