top of page
  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2021年7月6日
  • 読了時間: 1分

自然はいい。

色々煮詰まった時に自然に触れると、いっぱいいっぱいの自分を癒してくれる。

私は昔からそうで、仕事で煮詰まった時、いつも自然があるところへ行って、土の匂いを嗅いで、草木の匂いとカエルや鈴虫の鳴き声に癒されて、大地のエネルギーを充電していました。

多分これは私の個性なのだと思う。人によっては虫が嫌いとか、汚れるから嫌と言う人もいると思う。

でも私は平気で地べたに座るし虫もあまり気にならない。

寧ろ都会のビル群の方が無機質な感じがして味気ない気になる。

しかし私の母は、ネオンがないと嫌だとハッキリ言う。つまらないと・・・

親子でも好みは全然違うのだと思った。

きっと女性はお花だったり、綺麗なお庭で癒されたりするんだろうな。


人それぞれあっていいし、自分は自分でいいのだな〜つくづく思う。

自分を縛る必要など何もいらないのだと。

 
 
 

最新記事

すべて表示
私の問い

今朝は、一つの根深いパターンに気がつきました。 「できていない、分かっていない、特別じゃない自分には価値がない」 というパターンです。 なぜこんなに苦しくなるのか。 それは、特別じゃない自分には誰からも見向きもされないし、必要ともされず、認められず、愛されない、そうパターンが信じているからです。 つまりパターンは、「愛されるには条件がいる」と思っているのです。 本当に恐れているのは、価値がないこと

 
 
 
色んなプライド

先日の勉強会で印象に残った話がありました。 それが、プライドがないことがプライドだった、というお話です。 私の場合、プライドがあることがプライドだったので、そういうプライドの立て方もあるのかと思いました。考えてみると、戦わないプライドもあるし、負けるプライドもあります。(自分は勝ち負けや戦いに興味ありません。そんなレベル低くはないですよ〜)というプライドです。 そう考えるとプライドのパターンという

 
 
 
パターンの仕事

最近、もう十分語りかけたから大丈夫だろう、そう思っていたパターンが騒ぐ機会があります。 特に何かあった訳でもなく、パターンの思考や物語を通して、パターンの欲求がわかるのです。 特に、別れた彼女のについてのパターンは顕著でした。 自分の全てを認めてくれる、分かってくれる、受け入れてくれる、愛してくれる、だから帰りたいとです。 ここで理解できるのは、パターンが求めているのは、自分の全てを認めてほしい、

 
 
 

コメント


この投稿へのコメントは利用できなくなりました。詳細はサイト所有者にお問い合わせください。

​人成道

〒253-0033 神奈川県茅ヶ崎市汐見台

©2019 by 人成道. Proudly created with Wix.com

bottom of page