• 渡邊 優

自然はいい。

色々煮詰まった時に自然に触れると、いっぱいいっぱいの自分を癒してくれる。

私は昔からそうで、仕事で煮詰まった時、いつも自然があるところへ行って、土の匂いを嗅いで、草木の匂いとカエルや鈴虫の鳴き声に癒されて、大地のエネルギーを充電していました。

多分これは私の個性なのだと思う。人によっては虫が嫌いとか、汚れるから嫌と言う人もいると思う。

でも私は平気で地べたに座るし虫もあまり気にならない。

寧ろ都会のビル群の方が無機質な感じがして味気ない気になる。

しかし私の母は、ネオンがないと嫌だとハッキリ言う。つまらないと・・・

親子でも好みは全然違うのだと思った。

きっと女性はお花だったり、綺麗なお庭で癒されたりするんだろうな。


人それぞれあっていいし、自分は自分でいいのだな〜つくづく思う。

自分を縛る必要など何もいらないのだと。

最新記事

すべて表示

今の自分の課題ですが、もっと他人に対して愛を持って接していきたい・・と思っています。 それは今までとは違う自分です。今までは自分のことだけをやってきました。自分のために自分の声を聞いて、パターンのケアをして、自分を理解して、自分を許してと・・それはそれで続けていくのですが、他人に対しても愛が持てるようになりたいと思ったんです。 物事に対してや、他人の感じていること、他人の問題に対して、何処か他人事

セミナー2日間が終わり、今消化しながら少しづつ自分の中に落とし込んでいます。 個人的な課題もさることながら、やるべきこと、手放していくこと、それらは満載のように思いました。 今という時代が変化、変動をしているとき、自分も変わっていかなければならないと思います。しかもスピード感を持って。 そこで自分の弊害となってくるのが、今までのままでいい、変わりたくない、変えたくない、という黒パターンの声です。今

外側から派生して自分の中で起こること、腹立たしさや苛立ち、悔しさ、なんとも言えないもどかしさ、分かってもらえない苦しさ、受け入れてもらえなかった悲しみ、嫌われた寂しさ、一人きりの惨めさ、そんな自分の中に沸き起こる全てのことを自分で引き受けていく。そのことを改めて実感するセミナー1日目でした。 なぜ引き受けなければいけないのか・・ 引き受けないでいると、 寂しさに耐えられずに、他人を利用して自分の側