- 渡邊 優

- 3 時間前
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あらゆることが、練習ありきなのだと思うようになりました。
最近、私の苦手な開示であったり、人前で話すことや、質問や意見をすることを、鏡の前で練習しているのですが、よく考えると、ピアノもスポーツも、ブログも、勉強も自己探究も、何もかもが練習ありきだと気がつきました。寧ろ、練習したことしか現実ではできないのです。
なぜ苦手とすることを練習してこなかったのか、それは、苦手だから。笑
苦手な自分を認めたくないから、失敗したくないから、惨めな思いをしたくないから、だから向き合ってこなかったのです。それと、「自分は正しい、できている」このパターンでいたのも、苦手なことに向き合わなかった原因です。このパターンでいると、現実の自分が見えないどころか、間違った自分を認識します。最近はこのパターンでいたことに気づけたのも良かったです。
何も分かっていないしできていない、だからこそ、自分にできることをやっていこうと思えました。
気づいてしまった以上やるしかない、全ては練習です。練習あるのみ。

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