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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2021年2月19日
  • 読了時間: 1分

今日は今までの自分の言動や固定観念を振り返っていたときに、新たなパターンに遭遇しました。

それは「男性はレベルが低い」というもの。

なぜならば、男性は利己的で野蛮だし、競争意識やプライドばかり高くて、ちっとも平和的じゃない。

だから男性はレベルが低いというものです。それは周りにいる男性に対しての目線だけでなく、自分に対しての目線もそのようになり、ときに自分を卑下さえする。このようなパターンでの意味づけでは当然そのような出来事が展開され、だから私には、競争やプライドや野蛮な出来事が起こってきたのかと合点がいきました。そのミームにいるということはそういうことなのか・・・腑に落ちたのです。


ミームを上げなければいけない。嫌なことが起こりたくない、という動機ではなく。高い見地で正しい成長をし、「私」の望む生き方をしてみたい。今はその世界を全く想像ができませんが、したい、という事だけはわかります。

 
 
 

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