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  • 執筆者の写真渡邊 優

自分自身に責任を持つ。

そこは大事にしていきたところです。

自分の中で起こること、生まれる感情、感覚、それらを他人のせいにはせず、自分の問題として受け入れ、向き合い、その課題をクリアーしようと務める責任です。


私の場合、この責任感がまだまだ不足していると言えます。

それはパターンが騒いだ際に、保身とという形で顕著に現れるからです。

ワークをやっているだけでは人は変わらない・・・その通りだと思います。

最近あらゆる場面でそのことを実感しています。そして、本気で変わりたい、変えたいと思う自分がいます。それにはもうやるだけです。選ぶものを選び、何回でも選んで自らに定着させていく。それでしか人は変わらないのだと思う。


自分自身気づいている今生での課題、その責任は自分にしか果たせないものです。

であれば、喜んで責任を果たそうと思います。


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