top of page
  • 執筆者の写真渡邊 優

何に対しても、覚悟を持つことは必要だと思いました。


この学びをする覚悟、人と向き合う覚悟、受け止める覚悟、他責にしない覚悟、進む覚悟、逃げない覚悟、正直になる覚悟、そんな覚悟が、人を強くするのだと思います。


何かに取り組む際、覚悟があれば腹を決めて逃げずにやるでしょうし、向き合い方も変わると思います。そこには覚悟以外にも誠実さや真摯さ、正直さなども同時に育まれている気がします。いわゆるガチというやつです。強さに憧れ、それを求めたとき、一にも二にも覚悟あってのことだと思いました。


あらゆることに覚悟を持って向き合っていく、それは自分にも他人にも。

そんな覚悟を持ちながら、今日も自分と向き合っていこうと思います。


腹を据えて歩いてゆけ、この道を。

最新記事

すべて表示

やっぱり自立

ここにきて、やっぱり自立が私にとって一番大きな課題なのだと思います。 今まで私のパターンは誰かに、何かに自分を支えてもらいたくて、分かってもらいたくて、受け入れてもらいたくて、それこそ必死に、それがないと生きられないとさえ思い今日に至りました。 母親に対する依存的なパターンも、地位や権力や財力に依存するパターンも求めているところは同じで、思い通りに分かって欲しい、愛してほしい、思い通りの人生にした

ショボーン

昨日、ピアノレッスンの帰り道、しょぼ〜んと、妙にぐったりして帰りました。 久しぶりに、しょぼ〜ん、とした気がします。 しょぼ〜んとした原因は、レッスンの際に「汚い!音が汚い!ダメダメ!切るな!」の言葉を連発して浴び、あんなに練習してきたのにそんな言い方しなくたって・・・音符を読んで弾くのが精一杯だよ・・というパターンの思いに飲み込まれて、しょぼ〜んとしてしまったのです。 心がしょぼ〜んとして、体は

Comments


bottom of page