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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2021年6月29日
  • 読了時間: 1分

昨日は茅ヶ崎グループの勉強会でした。

Mさんの発表会も終わり、労いもこめて、みんなでブーケを贈らせてもらいました。

Mさん、一年間の猛レッスンお疲れ様でした。


勉強会も回を重ねるごとにどんどん自分のことを正直に話せて、皆んなからのアドバイスも正直なものになっているように思います。そこには、今の自分に大切な言葉と新たな視点、広い見方がある気がしました。


私のテーマとしては、やはり自立。

最近の出来事を皆んなに聞いてもらい、最終的には「自分で決める」ということ。

誰に依存するのでもなく、自分で考え判断し、決めていく。これが自立だと教えてもらいました。

誰々さんがこう言っているから、偉い人がこう言うから、ではなく、自分でちゃんと決めて納得することが大切などだと思いました。


自分の面倒を見ていくということは、パターンだけなく、今という決断や、自分の人生に責任を持つこと、それは自分は自分でいいということでもあり、他人は他人でいいということでもあるのだと思います。まずは自分を尊重する。だからこそ他人も尊重できるのだと思う。



 
 
 

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