• 渡邊 優

今日は氏神さまの熊野神社へお参りに行って来ました。

セミの音が心地よく響く中、神社の静謐な雰囲気はなんとも言えない落ち着きがあります。

この心の静寂は、神社の神様のエネルギーによるものだとハッキリわかります。

神社の力を借りずとも、常にこのような心の静寂を持っていられたらと思いました。


今やっている魂の学びは、そういったところに、神との合一に向かっていると前回のセミナーで学びました。

いつでもこのような状態でいれることを目標にして進んで行こうと思います。(ハードル高!)


肝心のお参りですが、この土地をお守りして頂いているお礼と感謝を伝え、これからの自分の在りようを宣言して来ました。

「覚悟を持って、毎日を生きていくと」

これを、どんな時でもそうあれたら(振る舞いではなく)きっと本来の「私」としての在り方になって行くのだと思う。


たまに行く神社からは良いエネルギーと、正しい在り方というのを学ばせて貰った気がします。


また近々行こう。




最新記事

すべて表示

辞めた報告。

昨日営業同行に行ったのですが、結局説明を聞いただけで終わりました。 そして内容を聞いているうちにどんどん気持ち悪くなり、この仕事はやめて帰りました。 理由を書くと、透明性がなかったり、胡散臭かったりなどなどありますが、やっぱり、気持ち悪くなる。体が拒否する。これが一番の理由です。 正直、こんな感覚になるのは初めてでした。 聞けば聞くほど気持ち悪くなる。 昨日颯爽と日記に書いた自分がカッコ悪く、情け

お仕事

今日から仕事に行ってきます。 昼間、この勉強と趣味以外、たっぷり時間もあるため、仕事をしようと思いました。 営業の業務委託ですので、とりあえずやってみてから考えよう・・と思っています。 ぶっちゃけ、内容はいまいちわかっていません。どうやら病院が営業先のようです。 流石に右も左もわからないので、今日から上司と同行営業です。 そして上司との同行営業も、実に20年ぶりくらいなので、ちょっと緊張です。 で

もう抗わない

「思い通りにしたい」「思い通りじゃなきゃ嫌だ」「思い通りの自分じゃなきゃ嫌だ」 この私のパターンは、目の前の現実、もしくは現実の自分に抵抗し、抗っているのだと思いました。現実という世界に抗えば抗うほど、苦しさ、悔しさ、もどかしさは強くなり、それはまるで川の流れに逆らって泳ぐかの如く、もがき苦しむようです。 それは時に理想の自分像を追ってみたり、理想の結果を求めてみたりと、現実とは違う、何か理想郷的