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  • 執筆者の写真渡邊 優

魂の学び二日間も無事に終わり、これから一週間はその学びを消化するための期間となります。

特に印象に残ったのは「勇気」です。

全ては「勇気」から生まれる。現実の自分を見る勇気、自分と向き合う勇気、自分の間違いを認める勇気、自分の弱さを認める勇気、全てを正直に話す勇気、伝える勇気、前に進む勇気、後退する勇気。

色んな勇気を持ちながら、意識的に生きていく、というところに向かっていくのだと思います。


今まではどちらかというと、エイヤー!と、気合という勢いを使って、物事を前に進めていた感があります。しかし勇気には、覚悟していく、という「腹を決めた」感があり、物事に対する執着を感じません。ここに潔さがあるのだと思いました。

いずれにしてもこれからは「勇気」を意識しながら生活していこうと思います。


まだまだ余韻冷めやらぬ状態ですが、この消化期間を楽しんでいきます。

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