• 渡邊 優

先日の今年初の茅ヶ崎セミナーでは、最近の度重なる出来事を含め、自分の課題をしっかり認識することができました。それは自分の尊厳の回復。「相手を優先し、自分が我慢することが美徳」もしくは「理解あることが良し」など、それは自分が執着から離れたくないだけの理由でした。


ついにこの時がきたか、そんな心境です。それはずーっと手放したくなかったものを認め、依存や執着から卒業していく、子供の時に絶対に手放したくないおもちゃをついに手放す時がきた、そんな感覚があります。

まずは自分の執着を認め、受け入れるところから始めようと思います。

そして自分の尊厳を回復し、本来の自分の価値を持って生きていく。

そこへのプロセスにはきっと経験したことのない出来事や心境があるのだと思います。

前に進むとゆうことはきっとそうゆうことであり、同時に不安や恐れもありますが、これは正しい不安や恐れのような気もします。そういった不安や恐れを同時に持ちながら、前に進む。これが私の本当のあり方なのだと思いました。


前に進もう!頑張れオレ!笑

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他人との比較は、無意識のうちにしていると思います。 私もそうでした。 他人と自分を比較し、時に自分はまだマシだと思い、安心したりします。 またその逆に、他人の方が優れていると思うと、自分はダメだと思い自己嫌悪に陥ります。 また他人からの評価も同じように、良い評価だと嬉しく優越感を感じ、悪い評価だと凹み自己嫌悪にこれまた陥ります。 そしてその次にやったのが、白パターンとしての、もう他人との比較や評価