• 渡邊 優

昨日でコロナになってから10日が経ちました。自宅待機期間も解けて、今日から普通の生活です。

さてこの10日間どうだったかというと、まず、ウーバーイーツを頼みまくりました。ですから普段食べないものを食べてみたり、色んなお店の味を堪能できました。しかしそれもすぐに飽きて、いつもの吉野家がメインとなりました。吉野家好きなんですね。吉野家のキムチ牛丼が大好きです。トッピングは卵で、ここ何年もこればかり食べています。


コロナ禍の中、できる限りいつもと同じ生活を心がけていましたが、ワークだけができなかった・・

頭が回らないのです・・・思考がちゃんと働かない。当然本も読めなければ、文字に向かう気になれませんでした。ですから家でネットフリックスやアベマTVばかり見ていました。


来週からはライフセーバーも再開し、バレエスタジオにも通い始めます。

病気から回復していつも思うことは、健康って本当に素晴らしいと思うことです。

健康があって初めて、色んなことができて、成り立っているのだと思います。

仕事をすることも、お金を稼ぐことも、趣味も、習い事も、色んなことが健康だからこそ、できているのだと実感しました。


兎にも角にも、元気に復活して何よりです。

最新記事

すべて表示

明日から今週いっぱい夏休みにしようと思います。 理由はですね、コロナ明けで体力が完全に戻っていない上に、この炎天下でのライフセーバーが思いのほか熱中症ぽくなり、帰ってくると何もする気になれない・・・というのが本音です。 若い頃はどんなに暑くても仕事をして、外で元気に遊んでを繰り返していたのですが、ここのところその体力も気力も落ちているのに気がつきました。まぁいつまで経ってもギラギラしたおじさんも困

実はコロナになった時、私の中では大変なことが起こっていました。 発熱する前日に会っていた彼女に、移してしまったのです。 彼女の家には80歳を過ぎたお父さんと、70歳の心臓に疾患を抱えたお母さんが同居していて、その高齢のご両親のことを考えた時「やべぇ!爺さんと婆さん死んじまうよ〜〜!こんな高熱耐えられねぇよ!」と焦りに焦りまくったのです。 焦りに焦った私は、病院からもらった薬を持って彼女のところまで

ライフガードのバイト、久しぶりに行ってきました。 このバイト、結構楽しいです。何よりも人に感謝される機会が多いです。 特段何かするわけではないのですが、子供たちが泳いでいる姿を事故のないように見守っていると、色々な人が話しかけてきて、ご苦労様と挨拶をしてくれます。小さい子供にまで頑張ってくださいと言われます。 そんな調子ですから、儲けることや、利益や売上重視で仕事をしてきた私にとってはとても新鮮で