渡邊 優2019年12月19日読了時間: 1分あらゆる場面で意志力を使う。マイブームです。疲れててもやる。誰にも理解されなくてもやる。一人だからこそやる。苦しくてもやる。誘惑があっても流されないでやる。眠くてもやる。向かい風でもやる。ここで手綱を緩めたら、どれだけ楽になるだろうと思う時は、正直あります。それはあらゆることに共通します。それでもやっていく。なぜなら、自分が決めたことだから。自分との約束だから。そこを超えられる日を信じて今日もやっていく。
時間をかけて・・先週の二日間のセミナーを終え、初めて学ぶことや知ったことを、これから時間をかけてゆっくり消化していこうと思います。 その意味でこの週末は、セミナーのノートを見たり聞いたことをじっくり考えていました。 そもそもなぜ学ぶのか、成長とは何か、特に魂の成長とは、真の幸せとは・・・その答えが今回のセミナーにあったように思います。 私たちは長い時間をかけて、この肉体を持って人生を生きています。 魂の時間からし
読書最近自分の読書のあり方について考えています。 今までの私の読書は純粋に本を楽しむことよりも、どこか本に対して救いを求めていました。 心の不安、恐れ、はたまた満たされない何かを本を読むことで、埋めることができると信じていたのです。 そういった本の読み方は多岐に渡り、ビジネス書から、自己啓発、心理学、あらゆるジャンルから自分が救われるものはないかと探していました。そこに気づいてからは、どこか違うなとい
ただそこにあるものパターンに対して自分はどんな対応をしているのか、とよく考えます。 それは最近「パターンで生きているようじゃダメだ」のパターンに語りかけていてわかったことですが、このパターンで生きていた時はとにかく苦しかった。 パターンがあることが苦しいのじゃなく、あるものをいけないと思っていることがとても苦しかったんです。 あるものをあると認めず、いけないものとして扱う。それは、自分自身をいけないものとして扱うよ
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