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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2019年10月29日
  • 読了時間: 1分

昨日は2ヶ月に一度の茅ヶ崎グループの勉強会でした。

いつにも増して、この仲間たちの勉強に対する姿勢や塾考は刺激になります。


今回の勉強会ではこんなワークをやりました。

友達とは、の定義。

一様に府に落ちた答えは、以前の友達は、寂しさを埋める相手が友達だった。

これは全員が共通している内容でした。

今思えば学生時代からそうでした。

寂しさを埋め、愚痴を言い合い、楽しいことを共有し、共に甘え合う。

そんな仲間を、友達と呼んでました。

寂しさや、一人では生きられないというパターンを埋めていたんだと思います。


では今は?というと。

尊重しあえる、対等でいられる、その人を大切にしたいと思う、信頼関係がある、親しき仲にも礼儀あり。

そんな仲間を、友達と定義しています。

以前よりも適度な距離感があり、大人な関係。


今回もまた、自分では気づけない、別の角度からの新たな見方を学ばせてもらいました。

ありがとうございました。


魂の道場仲間でもある、カウンセラーの岩崎マーガレット葉子さんが「心のからくり勉強会」を開催します。

誠実で、ユーモア溢れるマーガレットさんの勉強会は、きっと目から鱗の連続だと思います。

ご興味のある方はぜひ、フライヤーの連絡先までご連絡ください。



 
 
 

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