• 渡邊 優

先日は茅ヶ崎セミナーの合宿初日からガチンコ道場となり、自分的にズドンと突き刺さるものがありました。それは、他人を評価しない、他人の評価を気にしない、そして自分自身をもジャッジしない。これは絶対にやっていきたいところ。


また大きなパターンとしては、この競争社会、優劣や上下で優越感や自信を得たがるろうとし、このミームにしがみつこうとしているパターンがあることにも気がつきました。

それは「俺はまだ戦える」そう、まだまだやれる、まだこの世界で戦えると思っているパターンがあることに気がついたのです。

これは昨日の今日なので、少し時間をかけてじっくりと取り組みたいところ。


昨日のお祈りで何とか今のトンネルから抜け出したいと切に願い、お願いしたところ、ありがたいことにその光明が少し見えてきた気がします。

あとは自分次第、バビっとコミットして自分を昇華させたい。


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オリンピック

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今周りにあるもの

今周りにあるものは、全てミームを上げるためにあるもの。 言い方を変えれば、全て自分の成長のためのもの。 一見嫌なこと、面倒臭いこと、不快なこと、腹が立つこと、そんなパターンがどうしようもなく騒ぐ出来事。そういったもの全てが、階段を登るために必要なもの。 そうすると無駄なものなど何一つなく、全てにおいて、パターンであればケアしていけばいいし、新たな白パターンに挑戦していけばいい。 自分のことになると

今か後か

見たくない、見ようとしない、なぜならもうそれ以上傷つきたくないから。 自分を見るとき、中々目を向けられずにいるときは、大体このような時が多いです。 しかし残念ながら、前に進むには自分を見て、理解し、受け入れていくほかありません。 その時はキツく、苦しくても、先々自分のためになる、ということだけは分かるのですから。 先にやるか、後に回すかの違いなだけ。これも散々やってきたこと。 後に回せば回すほど同