渡邊 優2020年4月17日読了時間: 1分どんな状況でも続けるワーク。幼き頃からずっと持っているパターンへの語りかけを続けています。それは自分のため、これからの時代を生きていくため。このパターンを受け入れた先に、きっと身一つで生きていく強さや清々しさ、喜びを体験するのかもしれないと思うとやる気も出る。どんな状況であろうと、自分の持っている課題を見失わずに、真っ直ぐに取り組んでいきたい。そう、結局自分次第なんだな。頑張ろう、まだまだ道は続く。
変わらなくていいそうだったそうだった、パターンに対しての在り方は、変わらなくていいです。 ついついパターンに対して別のパターンが、パターンを変えようとします。 パターンは、自分は変わらなきゃいけないと思って、変われないパターンに対してストレスになるのです。なぜなら、変われたら楽になれるだろうし、自由になれるだろうし、それが成長だからだと、パターンは思っています。変わるのが成長だと信じていたんです。私の中ではよくあ
灯台下暗し自分を嫌う時、私の中で嫌っている主体は、プライドというパターンじゃないかと思いました。 自分はできていると思っているパターン、わかっていると思っているパターン、上だと思っているパターン、そんなプライドというパターンが、現実の、できていない、わかっていない、上ではなかった現実の自分を突きつけられたとき、こんな自分はもう嫌いだと、パターンがいうのです。 去年今年と、プライドが壊れる場面が何回かありまし
老化現象ここのところ体調不良で少し日記を休んでいました。 体の自分の状態を見ていると、食欲不振、不眠、突然の発汗、やる気が出ない、男性機能不全、動悸息切れ、などの症状をAIに聞いてみると、この症状で当てはまる病名は、男性の更年期障害だとのことのことでした。 気づかないうちに、自分も歳をとったんだな〜と思いました。 特に50代だと、男性ホルモンの減少で体が変わるときに、このうな症状が出る人がいるらしいです。
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