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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 6月19日
  • 読了時間: 1分

今日は語りかけの整理をしていました。

沢山ある語りかけのうち、似ているものを一緒にしていこうというものです。

例えば、他人が怖いと、他人の評価が怖いを一つにする。そうすることで効率も良くなりますし、統一されたようでスッキリします。


そんな語りかけ軍を改めて見ていました。

自分にまつわること、他人にまつわること、過去、未来、あらゆることに恐怖や不安、もしくは不満を抱き、悲しみや寂しさも孤独も感じる、そんな沢山のパターン達に語りかけてきた歴史を見ました。


この一つ一つが、きっと無駄じゃなかったんだろうと思います。

語りかけで自分の傾向を知ることができましたし、パターンを救えたこともあったと思います。

またパターンの渦中にいるときは、自分がパターンでいることに中々気がつきませんが、我に返ったときに初めて自分がパターンでいたことに気がつき、愕然とします。この繰り返しの連続でした。


きっとこの繰り返しはこれからも続くだろうと思いますが、加えたいのは、白を選び切るというところです。今までの自分はここが弱かった。

もしかしてや、黙れを繰り返しつつ、白パターンの強化をします。



 
 
 

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