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  • 執筆者の写真渡邊 優



いつにも増して、暖かい12月。

まるで初夏のような空の青さに高さ。


誰もいない整備されたグラウンドを見つけました。

足跡一つないサークルの盛り上がりを見せるピッチャーマウンドは、随分と凛としているようにも見えます。

気持ちいい!

それに誰もいない球場の静けさは、マウンドの上でゴロゴロしたい気持ちになるし、一番最初に足跡をつけたくもなる。

駆け回りたい!


昼休みに、こんないい場所を見つけられて感謝です。

高所での作業から一転して見ると、大地に根を張るっていいなと思います。

安心感や安らぎ、力強さに寛大さを感じます。

天の雄大さを感じました。


しかし疲れ過ぎて思考が働かない…

今日はこのへんで。


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