• 渡邊 優

黒パターンで言動してしまいました。

その結果、その方を不快にさせてしまいました。


言動した当初、マズイと思い焦り、随分と後悔して、凹んでいました。

その時のパターンは、あんなこと言わなきゃよかったです。

その後きちんと自分のパターンを見て、ちゃんと謝まろうを選び、その後、失礼をきちんと謝りましたが、その方の不快感や怒りは収まっていません。


今回、大切だと思ったことは、言い訳したり、誤魔化したり、うやむやにしないということだと思いました。←以前の私ならしていたと思う。

この言い訳をしない、ごまかさない、うやむやにしない。これはとても大切なことで、自分にも他人にもしない、ということを今回の件で学ばさせてもらいました。


今回の黒パターンでの言動は私が悪かった。

悪かったことはしっかりと認め、反省し、今度からはもうしない。


この一連の大切な流れを経験した出来事でした。

最新記事

すべて表示

辞めた報告。

昨日営業同行に行ったのですが、結局説明を聞いただけで終わりました。 そして内容を聞いているうちにどんどん気持ち悪くなり、この仕事はやめて帰りました。 理由を書くと、透明性がなかったり、胡散臭かったりなどなどありますが、やっぱり、気持ち悪くなる。体が拒否する。これが一番の理由です。 正直、こんな感覚になるのは初めてでした。 聞けば聞くほど気持ち悪くなる。 昨日颯爽と日記に書いた自分がカッコ悪く、情け

お仕事

今日から仕事に行ってきます。 昼間、この勉強と趣味以外、たっぷり時間もあるため、仕事をしようと思いました。 営業の業務委託ですので、とりあえずやってみてから考えよう・・と思っています。 ぶっちゃけ、内容はいまいちわかっていません。どうやら病院が営業先のようです。 流石に右も左もわからないので、今日から上司と同行営業です。 そして上司との同行営業も、実に20年ぶりくらいなので、ちょっと緊張です。 で

もう抗わない

「思い通りにしたい」「思い通りじゃなきゃ嫌だ」「思い通りの自分じゃなきゃ嫌だ」 この私のパターンは、目の前の現実、もしくは現実の自分に抵抗し、抗っているのだと思いました。現実という世界に抗えば抗うほど、苦しさ、悔しさ、もどかしさは強くなり、それはまるで川の流れに逆らって泳ぐかの如く、もがき苦しむようです。 それは時に理想の自分像を追ってみたり、理想の結果を求めてみたりと、現実とは違う、何か理想郷的