top of page
  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2023年1月30日
  • 読了時間: 1分

先週2日間のセミナーでは、本当に沢山のことを学び、まだまだ先があることを分からせられ、ふんどしを締め直す思いです。

どこまで行ってもこの学びは終わらず、毎回少し先(実はだいぶ先)の事を教えられ、人の成長、進化というものに感動させられます。感動するだけではダメで、自分もそうなるように努力をする。その努力をケチるな!そう自分に喝を入れたくなるようなやる気も湧いてきました。


基本のキは、兎に角自分を見る事、見続けること。

そう考えると、まだまだ甘い自分がいたことに反省です。

沢山の誘惑(テレビ、スマホ、趣味)がある中で、それに操られない自分であること。

そして、あらゆる事から自分を見て学ぶこと。


先を見ながらも、今を大事にしっかりと生き、学ぶ。

この生のためにも、頑張ろうと決意を新たにしたセミナーでした。


頑張れ!俺!

 
 
 

最新記事

すべて表示
在り方

今朝ふと思ったのは、人の心の在り方が整えば、必要なサポートや流れが自然とくるのだろうということです。いい塩梅にです。(天が養ってくださるというものです) これはずっと言われてきたことでもありますが、だから在り方が大事であり、最近言われ続けていることだと思いました。 「私」でいる時、在り方は無限に選ぶことができます。黒パターンを選ぶことも、白パターンを選ぶこともできます。「私」に立つことも、パターン

 
 
 
解ったつもり

私の中にある、解ったつもりになるパターン。それは俺様系のパターンです。 何度も折れて、それでも尚なくなることはないパターンです。 解ったつもりになる時それは、自分の中でそうかこういうことかと何かに気づいたあと、その気づきに執着すると、このパターンは解った気になり、できた気になって優越感を覚えます。 そうして自分に価値や賞賛を得たかったり、はたまた自分の脆さや弱さから目を逸らしたいのだと思いました。

 
 
 
言われたくない

昨日は先生との個人セッションでした。 そこで気づかせていただいたのが、私の「言われたくない」というパターンです。 このパターンは、自分の内側のことを言われるのが苦手です。それは「分かっているつもりの私」や、「できているはずの私」を揺さぶられることへの恐れです。 指摘されると、どこか中心を奪われるような感覚が起こる。だから内側のことを言われたくなくなり、身構えてしまうのです。 しかし本当は、そこで揺

 
 
 

コメント


この投稿へのコメントは利用できなくなりました。詳細はサイト所有者にお問い合わせください。

​人成道

〒253-0033 神奈川県茅ヶ崎市汐見台

©2019 by 人成道. Proudly created with Wix.com

bottom of page