• 渡邊 優

昨日は久しぶりに「負けたくない」のパターンが大きく騒ぎました。

内容は、昨日チラシ配りをしている最中に守衛さんから、高圧的に、威圧的に、喧嘩腰に怒鳴られたと、パターンは思ったからです。


負けたらプライドも傷ついて、自分の価値がなくなるとパターンは言います。

そんなパターンに語りかけ、一夜開けた今朝、新たに「負け」と言う中立ワークを行いました。



新たな在り方を学べる、新たな視点を学べる、成長できる、負ける人の気持ちがわかる

【負け】ただ一つの体験

パターンに飲まれること、「私」でいられなくなる、言い訳をする、他人がでてくる



この感覚を忘れる前に、ざっとリアルタイムで簡単に作ってみましたが、今までと違う意味付けに変わってきました。

まだ感覚的な段階で、府に落ちてはいないのですが、これ、いいかも。


さて、今日もパターンに飲まれずに、チラシを配ろう!



最新記事

すべて表示

オリンピック

呪われたオリンピックと揶揄されていますが、私は以前から東京オリンピックを楽しみにしていました。特に今回から正式種目となったサーフィンを毎日楽しく観戦しています。 しかし世界の若いトッププロはどんな舞台においてもニコニコしていて、楽しそうに演技をしています。肩の力も抜けて、本来の自分のパフォーマンスが出せているのが見ているこちらにも分かります。 しかし日本代表はどこか気合が入りすぎて顔が怖い・・・

今周りにあるもの

今周りにあるものは、全てミームを上げるためにあるもの。 言い方を変えれば、全て自分の成長のためのもの。 一見嫌なこと、面倒臭いこと、不快なこと、腹が立つこと、そんなパターンがどうしようもなく騒ぐ出来事。そういったもの全てが、階段を登るために必要なもの。 そうすると無駄なものなど何一つなく、全てにおいて、パターンであればケアしていけばいいし、新たな白パターンに挑戦していけばいい。 自分のことになると

今か後か

見たくない、見ようとしない、なぜならもうそれ以上傷つきたくないから。 自分を見るとき、中々目を向けられずにいるときは、大体このような時が多いです。 しかし残念ながら、前に進むには自分を見て、理解し、受け入れていくほかありません。 その時はキツく、苦しくても、先々自分のためになる、ということだけは分かるのですから。 先にやるか、後に回すかの違いなだけ。これも散々やってきたこと。 後に回せば回すほど同