top of page
  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2019年10月31日
  • 読了時間: 1分

昨日は久しぶりに「負けたくない」のパターンが大きく騒ぎました。

内容は、昨日チラシ配りをしている最中に守衛さんから、高圧的に、威圧的に、喧嘩腰に怒鳴られたと、パターンは思ったからです。


負けたらプライドも傷ついて、自分の価値がなくなるとパターンは言います。

そんなパターンに語りかけ、一夜開けた今朝、新たに「負け」と言う中立ワークを行いました。



新たな在り方を学べる、新たな視点を学べる、成長できる、負ける人の気持ちがわかる

【負け】ただ一つの体験

パターンに飲まれること、「私」でいられなくなる、言い訳をする、他人がでてくる



この感覚を忘れる前に、ざっとリアルタイムで簡単に作ってみましたが、今までと違う意味付けに変わってきました。

まだ感覚的な段階で、府に落ちてはいないのですが、これ、いいかも。


さて、今日もパターンに飲まれずに、チラシを配ろう!



 
 
 

最新記事

すべて表示
あれこれ言われていい

私の強い黒パターンに、「あれこれ言われたくない」というパターンがあります。なぜなら自分は正しいし、分かっていて、できているからというもの。 一言でプライドとも言えますし、生意気とも言えます。そんな生意気なパターンでいたとき、ふと「もういい加減言われたくないよ、言われなくなる時は来るのか!」と不満が込み上げました。その時どこからか聞こえた声が「そう思わなくなったときだよ」と言われた気がしたのです。

 
 
 
パターンを抑圧してた

自分は随分パターンを抑圧してきたんだな〜と、考えていました。 いつまでもパターンに引っかかっているようではダメだとか、パターンはいけないもの、パターンでいた自分はダメだなど、これらのパターンでいたから、パターンを変えようとし、抑圧していたのです。 そもそも、パターンとは勝手に反応するもので、それがパターンだと教わりました。 ということは、パターンを抑圧しない、自由に反応させてあげるのも、こちら側の

 
 
 
自分は間違っていた

最近、昔はこうだったよね、前はああだったよね、と言われる機会が多く、そのたびに自分は正しい、わかっている、できているというパターンがショックを受けています。パターン的には、ガラガラと崩れる瞬間です。 そして分かったのは、自分は大きく間違っていたということです。 それまでは、パターンでいたことに、パターンで行動していたことに、無自覚でいました。言われて初めて気づく衝撃でしたが、自分のことを、自分が一

 
 
 

コメント


この投稿へのコメントは利用できなくなりました。詳細はサイト所有者にお問い合わせください。

​人成道

〒253-0033 神奈川県茅ヶ崎市汐見台

©2019 by 人成道. Proudly created with Wix.com

bottom of page