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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2021年9月28日
  • 読了時間: 1分

自分のケア、パターンのケアをしてこなかったら一体今頃どうなっていたのか・・・

多分、すごい苦しんで、病気になっていたかも知れないし、出来る限り他人との関わりを持とうとしなかったかも知れないです。いずれにしても、相当な苦しみと辛さを抱え、それを紛らわす為に何かにすがっていたと思う。


そして今、自分のパターンのケアをせっせとしているわけですが、これがまた自分でやるしかないというものなんです。昔はカウンセラーや友人に話を聞いてもらい、その時はスッキリするのですが、その時だけなんです。時間が経つとまた元に戻ってパターンに引っかかりまくるという日々でした。

結局、そこ(パターンのケア)を自分でやらないと、前には進めなかったのです。


今なら痛いほど分かります。自分のパターンのケアは、自分でやるしかない。

ダイエットや筋トレと同じように、誰かが代わりに出来ないし、近道もない。

そして新たな白パターンを選んで自分を構築していく。


これって、一番大事なことなんだと思いました。


 
 
 

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