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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 4月13日
  • 読了時間: 1分

自分の魂の課題を生きてるうちにクリアーしたい。そう思います。


魂の課題、それは、自立、そして、パターンではなく「私」として生きる、「私」の資質を使って生きる、そして創造する。などが挙げられますが、まずは自立だと思っています。


ここでの自立は、自分のパターンを満たすために他人を使わない、また他人のパターンを満たしにいかないということです。私の場合、他人を褒めたり認めたりする場合、自分が褒められたり認められたいから、他人にそうするというのがあります。パターンは見返りを求めるんですね。そして嫌われたくないからというのもあります。パターンにとっての保身か、求めるか、そのどちらかが反応するわけです。それを使わないということです。それは、パターンにとっては不満かもしれません。しかし魂にとってはとても大事なことだと思っています。


嫌われてもいいから言ってみる、間違ってもいいから聞いてみる。

その在り方は、正直さや、誠実さや、勇気です。

そのあたりを生きてるうちに一つでもクリアーしたと思いました。


なぜ生きてるうちになのか。それは、肉体があった方がきっとパターンが明確に感覚としてわかると思うからです。五感で感じるというやつです。


だから、生きてるうちに頑張ろう!

 
 
 

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