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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2020年5月29日
  • 読了時間: 1分

昨日のセミナーでは様々な見方というものを学びました。

人によって、それぞれにものの見方や意味づけがあり、それぞれの現実があるというものです。


パターンのメガネで物事を見た場合、目線は通り一辺倒の見方で囚われた状態となります。

そうすると自分の見方こそが正しく、他の意見が間違ったものと見えたりします。


これは私の意見ですが、そうすることにより差別や排除が生まれ、同調圧力に繋がりやすくなるのかもと思いました。


今回のコロナウイルスからは本当に沢山のことを学ばせてもらっています。

自身のパターンも炙り出され、てんてこ舞いの時もありますが、そんな炙り出される今だからこそ、チャンスでもあり、どっしりと腰を据えて向き合える時期とも言えます。


ゆっくり、しっかり、じっくりと歩んでいこうと思います。



 
 
 

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