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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 2024年1月5日
  • 読了時間: 1分

たっぷりと寝た寝正月・・

朝は朝2(9時過ぎ)に起き、正月特番のお笑いを見て笑い、お墓参りに両親と行き、あとは適当にゴロゴロして実家で過ごす典型的な寝正月でした。うん、最高でした!


そんな中騒ぐパターンは騒ぐもので、特に両親に対してはいつも以上に騒ぐパターンもあり、パターンは思い通りの母親や、理想の両親を強く望んでいるのがわかります。きっとそれだけ期待が大きいのだと思います。自分のことに手一杯の母親だと頭では理解していても、パターンが求める母親への愛情は無限大であったり、理想を求める両親像も完璧な両親です。わかっちゃいるけどやめられない、それがパターンなのだと改めて実感したお正月でした。


しかし頭では解決できないのも事実で、ここは1つのチャンスと捉え、またパターンを救うことができる一つの課題です。もう両親を思い通りにしなくてもいい。これができたらきっと、パターンも安心して過ごせるのだろう。そう思うとパターンへの愛情もひとしおです。

今年はそんな感覚でパターンと付き合っていきたい。ダメなものでも、厄介なものでもない、ただただ愛情をを求めているパターンがそこにいる。そんな感覚です。


今年もよろしくお願いします!

 
 
 

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