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  • 執筆者の写真渡邊 優

自転車を乗り茅ヶ崎の街を見ていて「何も変わっていない」そう実感しました。


変わったのは意識だけ。

不安、恐れ、疑い、緊張が人々の意識に蔓延し、心を閉ざしてしまっている。

でも街も空も太陽も空気も何もかも、何一つ変わっていない。


早くその事実に気づいて欲しい。

目を覚まして、目の前の現実と、違う意識があることに気づいて欲しい。


不安、恐れ、疑いの目で見る世界はとてもギスギスしていて窮屈で、生きることに疲れてしまうかもしれない。

いつもの自由と安心と信頼と覚悟の目を持って今の世界を見た時、何も変わっていない現実がそこにはある。

そして自分の中にも変わらずに信頼たるものがあるはず。


大丈夫。信じてみよう。

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