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  • 執筆者の写真: 渡邊 優
    渡邊 優
  • 5月21日
  • 読了時間: 1分

自分はどう在りたいのか、そう自分に問い続けることが自分の内を見つめ、主体性を持った在り方になるのではないかと思います。


私は自分に強い自分でありたいですし、自分に厳しい自分でありたい、覚悟を持った自分でありたいですし、自分のことを自分で引き受けられる自分でありたいです。またチャレンジ精神も育てたいです。

そのようなあり方が、今までの自分から(今までは自分に甘く、自分に弱く、覚悟も持てず、恥をかきたくないのでチャレンジを極力避け、楽に成長したいなどです)新たな自分へと変えていくのだと思います。こう見るとパターンの嫌がることばかりですが、自分を変えるというのはそういうことなんだと思います。パターンではない自分です。


そう考えると自分はどこを見て何を強化し、何をやめていくのかが明確になっていきます。そうすることで主体性を持った自分に変容がでいるのだと思いました。


あらゆることに主体性を持つ。それはパターンではできないことです。

そんな自分を育てていきます。厳しく、そして、よそ見せず。

 
 
 

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