• 渡邊 優

パターンに対しての見方が深刻になっていたかもなぁ〜・・と思いました。

今まで黒パターンで考え、行動し、それが当然のものとして生活し、当たり前なものとしてきたものですから、深刻になるのも無理はないのですが、それでも、向き合い方が深刻だったな〜と反省しました。(まだまだパターンはダメなものというパターンが強いのでしょう)


茅ヶ崎グループには「パターンちゃんね!」と軽く話してくれるUMさんがいますが、その方のパターンに対する軽やかな捉え方がいいな〜と思い出しました。

「パターンちゃんは子供だから!」そう、子供なのです。その子供心を分かってあげられるのは他でもないこの「私」だけ。この、「私」と「子供」の関係をはっきりさせるのにはやっぱりリーダーシップが必要で、それには以前やった「王が民に上から語りかけるように!」これを思い出しました。

これ、王子になった気分もあり結構好きなんですよ!


さあ!早速今晩やってみよう〜!

最新記事

すべて表示

秋の味覚

やっと秋らしい気候になってきました。 朝夕は肌寒く、日中は暖かく、クーラーも暖房も入れずに夜はぐっすり眠れて、空気も澄んで気持ちいい秋のこの時期が私は一番好きです。 人によって春が好き、夏が好き、もしくは冬が好きって方もいますね。それぞれの好みがあって好きなところも違う。そんな話を聞いていると、何となくその人の個性が現れていていいな、と思います。 私にとってはこの秋ど本命の、江ノ島の秋イカのシーズ

覚悟を育てる

最近よくパターンが騒ぎそうな時に、覚悟を意識しています。 嫌われるかもしれない、怒られるかもしれない、責められるかもしれない、一人になってしまうかもしれない、そんなパターンが騒ぎそうになって、保身に走りそうになる時に、もう嫌われる、怒られる、責められるかもしれない覚悟を持とう、一人でも生きていける覚悟を持とうと、あらゆることに対して覚悟を持つ、ということを意識しています。白黒ワークでも覚悟をキーワ

決めつけからの解放

白パターンを選んだ時、その白の状態にある時、今までとは違う、目が覚めてきているような感覚があります。無意識に選んできた黒パターンの状態は、それはそれはごく普通に、今まで通りに、それほど自分に定着しているのがよくわかります。寧ろこちらの方が馴染んでいる。 しかし、新たな白パターンを選んで行くうちに、あれ?今までの黒の感覚は何だったんだ?こうだ!と決めつけていて、そこの黒パターンの世界にどっぷりとハマ